ライカMシステム 特別限定モデル

限定の逸品

ライカは、1975年から限定生産の特別なカメラを発表し続けています。これらの比類ないモデルの数々は、アーティスト、写真家、デザイナーやプレミアムブランドとライカのコラボレーションをもとに着想し、作り上げられたものばかりです。こうした伝統に基づき、独自のユニークな特別限定モデルは完璧にマッチした各種アクセサリーとともに送り出されてきました。

特別限定モデルは、いずれもライカの工場で職人が手作業で丁寧に作り上げ、 プレミアムプレゼンテーションセットとしても特別な魅力を放っています。これらの傑出した製品を所有するという他では味わえない体験は、 ライカ限定モデルのセットに合わせて特別に制作されたボックスを開くことから始まります。

LEICA M MONOCHROM "DRIFTER"
by KRAVITZ DESIGN

「写真とは、まるで魔法のようなもの、そしてタイムカプセルのようなものだ。なぜなら、切り撮った瞬間をそのまま伝えてくれるのだから」と、ロック界のレジェンド、レニー・クラヴィッツは語ります。クラヴィッツ氏とライカとのコラボレーションにより2015年に登場した特別限定モデル「ライカM-P “CORRESPONDENT”」は、「ライカM-P (Typ 240)」をベースに、記者としてベトナム戦争の報道に携わった同氏の父が帰国時に持ち帰った使い込まれたライカのカメラへのオマージュとして作られました。そして今回登場する「ライカMモノクローム "Drifter" by Kravitz Design」のデザインには、彼の現在の姿が強く反映されています。

LEICA M10-P “ASC 100 Edition”
映画製作者のためのM型カメラ

ライカは、全米撮影監督協会(American Society of Cinematographers、ASC)の設立100周年を記念し、映画の世界にふさわしい特別モデル「ライカM10-P “ASC 100 Edition”」を発表いたしました。     

映画芸術を推進するために1919年に設立された全米撮影監督協会は、この分野では世界で最も長い歴史を持ち、時代を代表する撮影監督たちが会員となってきました。ハリウッドに本部を置く同協会は、ライカと同じく100年以上にわたり、あらゆる世界の文化人に影響を与え、それを形作ってきました。同協会が2019年2月に33回目を数える名誉あるASCアワードを表彰したことに合わせ、映画製作者のための特別モデル「ライカM10-P “ASC 100 Edition」がお披露目されました。

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M10-P_ASC+Summicron-M_2_35_TOP_1512-x-1008_f4f4f4
M10-P_ASC+Summicron-M_2_35+Deckel_FRONT-1512-x-1008_f4f4f4
M10-P_ASC+Summicron-M_2_35_FRONT_1512-x-1008-f4f4f4
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無類の写真好きだったオスカー・バルナックは、重量のあるスチルカメラの扱いにくさを軽減する必要性を感じていました。そこで、当時の映画製作者が主に使用していた35mm映画用フィルムを使用し、映画の2コマ分を1画面として使う24×36mmのフィルムサイズを採用したスチルカメラを製作しました。これについて、彼は自身のメモに「Mikrokinoeinrichtung fertig für Aufnahmen」(映画の撮影に対応したマイクロシネ装置)と書き記しています。この発想から1914年に「ウル・ライカ」が生まれることになり、現代に続く35mm判の基礎となりました。

 

これが「ウル・ライカ」の誕生にまつわる1つのストーリーですが、実はその裏にもう1つのストーリーがあります。オスカー・バルナックは当時、映画用フィルムの露出をテストできる装置を求めていました。20世紀初頭ごろは、撮影する前にシーンの視覚的および技術的特性をチェックするのは、現代以上に大変な作業でした。当時の映画製作者は、大型で重いシネカメラで貴重な35mmフィルムを回し続けて撮影しながら、適正露出を調べなくてはならなかったのです。

 

オスカー・バルナックはこれに対し、自身が開発した画期的な「ウル・ライカ」のおかげで、フィルムのわずか1コマを露出させるだけでこれを確認できるようにしました。さらに、彼はこの技術に磨きをかけ、露出過度および露出不足のフィルムを使用して、理想的な露出値の近似値を得ることに成功しました。バルナックが生み出した35mm判スチルカメラ第1号機によってフォトグラフィーの世界に新時代が到来したことで、ライカの名は映画製作と強く結びつくことになりました。そしてこの度、1世紀以上前に始まったストーリーに新たなエピソードが加わりました。それが、バルナックの独創的な発想を現代に色濃く伝える特別モデル「ライカM10-P “ASC 100 Edition"」です。

 

この特別モデルは、市販されているカメラの中で、写真に映画の質感を再現することができる唯一のカメラです。このモデルで初めて、シーンの特性、主観的な「感じ方」やフレーミングなどを確実かつ容易に解釈できるようになりました。

 

シネルックの特別な仕様の「ライカM10-P」とレンズ「ライカ ズミクロンM f2.0/35mm ASPH.」を組み合わせたこの特別モデルは、卓越した視覚体験を提供したいと考える映画監督や映画製作者の大きな力となる、まさにプロ向けのアイテムと言えます。

  

2つのシネルックモデルは、ライカの画質を担当するスペシャリストと世界的な影響力を持つ映画製作者やASCのメンバーが協力して開発しました。「ASC Cine Classic」モードでは35mm映画用フィルムの質感を、「ASC Contemporary」モードでは現代映画の最先端のデジタル的な質感を表現することができます。

 

また、「ライカM10-P “ASC 100 Edition”」がプロフェッショナルな映画製作者にとって完璧なアイテムとなるよう、映画撮影に用いられるさまざまなアスペクト比をユーザーが自由に選択できるようになっており、その選択を有効にすると、選択したアスペクト比がブライトフレームとして表示されます。

 

この特別限定モデルには、電子ビューファインダー「ビゾフレックス」と「ライカM-PLマウント」も含まれています。シネルックと選択可能なアスペクト比だけでなく、さらにビューファーンダーを組み合わせると、デジタルシーンファインダーとして活用できます。また、「ライカM-PLマウント」を装着すると、市販されているPLマウント系のほぼすべてのシネレンズに対応できるようになります。さらに「ライカM10-P “ASC 100 Edition”」では、撮影を開始する前に、映画監督や映画製作者が希望のレンズでシーンをチェックすることができます。そこにカメラとアプリ「Leica FOTOS」を組み合わせれば、ロケーション探しもより簡単に行えるようになり、その内容を撮影プロジェクトの関係者全員とすぐに共有して話し合うことも可能です。

 

オスカー・バルナックのビジョンの近代的な解釈は、「ライカM10-P “ASC 100 Edition”」ならではのユニークな機能に加えて、カメラのデザインにも反映されています。本質を徹底的に追求して、無駄をそぎ落としたデザインを採用し、ブラッククローム仕上げの表面に刻み込まれている文字もすべてブラックとなっています。また、「ライカSL」を思い起こさせるレザー外装により、外観の機能的な印象がさらに強められています。セットの特別レンズ「ライカ ズミクロンM f2.0/35mm ASPH.」の設計はカメラとは対照的に、「ウル・ライカ」の特徴が反映されています。ゴールドアルマイト仕上げが画期的な「ウル・ライカ」の真鍮部を想起させるとともに、スタイリッシュなゴールドがモダンな印象を与えています。さらに、一定の照明条件下では消えたように見える、トップカバーに配されたクラシックなASCのロゴが「ライカM10-P “ASC 100 Edition”」の外観を引き締めています。

 

「ライカM10-P "ASC 100 Edition"」は2019年秋頃より発売予定です。

ライカ アポ・ズミクロンM f2.0/50mm ASPH. ブラッククローム
ビンテージスタイル

APO-Summicron-M 1:2/50 ASPH. | 1512x1008 BG=f4f4f4
APO-Summicron-M 1:2/50 ASPH. - front | 1512x1008 BG=f4f4f4
APO-Summicron-M 1:2/50 ASPH. + GeLi | 1512x1008 BG=f4f4f4
M10 + APO-Summicron-M 1:2/50 ASPH. | 1512x1008 BG=f4f4f4

1956年に登場したクラシックレンズ、ライカ ズミクロン f2.0/50mm (II)を想起させる「ライカ アポ・ズミクロンM f2.0/50mm ASPH. ブラッククローム」は、鏡胴は真鍮製で、フォーカスリングには特徴的な刻みが入った仕上げになっています。焦点距離とフィート表示の刻印は、丁寧な手作業によってレッドエナメルペイントが施されています。このクラシックな装いの本レンズには、‘Made in Germany’ と刻印されたビンテージスタイルの真鍮製レンズフードと、無垢の真鍮から削り出して作られたレンズキャップがセットになっています。

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卓越した機能と描写力を誇る、ライカ アポ・ズミクロンM f2.0/50mm ASPH.をクラシックなスタイルに仕上げた「ライカ アポ・ズミクロンM f2.0/50mm ASPH. ブラッククローム」は、世界700本限定での発売です。

ライカ ズマロンM f5.6/28mm マットブラック
マットブラックペイント仕上げ

ライカのクラシックレンズシリーズ「ライカ ズマロンM f5.6/28mm」の特別限定モデルとして、「ライカ ズマロンM f5.6/28mmマットブラック」が登場しました。本モデルに用いられている塗装は、特に耐摩耗性に優れる特殊なペイントで、クラシックなブラッククロームのボディにも良くマッチするマットブラックの外観に仕上げられています。また、レンズの正面から見える絞り値の刻印は、明るく際立つ赤いエングレービングが施されています。

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M10 + Summaron-M 1:5.6/28 | 1512x1008 ffffff
Summaron-M 1:5.6/28 | 1512x1008 ffffff
Summaron-M 1:5.6/28 - front | 1512x1008 ffffff
Summaron-M 1:5.6/28 + GeLi | 1512x1008 ffffff

「ライカ ズマロンM f5.6/28mm」は、1955年から1963年までウェッツラーのライツ工場で製造されたスクリューマウント式レンズの復刻版と言えるレンズです。長さが2cmに満たない非常にコンパクトなこの広角レンズは、Mシステムシリーズの中で最も小さいレンズとなります。

レンズの性能および仕様は、通常モデルと同様です。この特別エディションは、世界500本限定での発売です。

ライカ ズミルックスM f1.4/28mm ASPH. シルバー
シルバーアルマイト仕上げ

Summilux-M 1.4/28 ASPH. | 1512x1008 BG=f4f4f4
Summilux-M 1.4/28 ASPH. - front | 1512x1008 BG=f4f4f4
M10 + Summilux-M 1.4/28 ASPH. | 1512x1008 BG=f4f4f4

圧倒的な明るさを誇る広角レンズ「ライカ ズミルックスM f1.4/28mm ASPH.」に、シルバーアルマイト仕上げの特別限定モデルが登場しました。このレンズは、開放値の明るい高性能な広角レンズで、シルバーレンズがお好きな方や、シルバーボディのM型カメラをお使いの方におすすめです。

レンズの性能および仕様は、ブラックバージョンと同様です。「ライカ ズミルックスM f1.4/28mm ASPH.」は、世界300本限定での発売となります。

Leica M10-P Edition “Safari”

オリーブグリーンが目を惹く“サファリ” シリーズには、ライカMシステムの歴史においても、長く遡る伝統があります。

初めて高品質なオリーブグリーンペイント仕上げを採用したライカのカメラは、当初は戦地で使用する目的で設計されたものでした。過酷な環境下でも優れた堅牢性と安定性を発揮すると高く評価され、このモデルは瞬く間に世界中に広がることになりました。

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ドイツ軍のために1957年に製造されたオリーブグリーンペイントの「ライカM3」は、のちにカメラの世界において伝説のモデルとなりました。その後、オリーブグリーンの「ライカM3」と「ライカM4」が軍用モデルとして特別に製造され、さらに一般のユーザーからの高まる声に応えて、1977年にオリーブグリーンの「ライカR3 サファリ」が登場しました。

その後も、「ライカM6 TTL サファリ」(2000年)、「ライカM8.2 サファリ」(2008年)、「ライカM-P (Typ 240) サファリセット」(2015年)などの数々の人気モデルが登場しました。

そしてこの度、機能性とデザインをパーフェクトに融合した新たなオリーブグリーンペイントの特別限定モデル「ライカM10-P サファリ」、そしてそのカメラボディにマッチする同じペイントのプレミアムなレンズ「ライカ ズミクロンM f2.0/50mm サファリ」が登場しました。このオリーブグリーンペイント仕上げは汚れや傷がつきにくく、化学薬品や紫外線などの影響も防ぐことができます。ライカカメラの長い歴史の中でも、伝説的なオリーブグリーンペイント仕上げのレンズの登場は、今回が初めてです。

オリーブグリーンのモデルはライカの長い歴史においても象徴的な存在で、その希少性からコレクターやライカファンの間でも高い人気を誇ります。

特別限定モデル:ライカM10-P サファリ

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特別限定モデル「ライカM10-P サファリ」の登場により、歴史的なオリーブグリーンのラインアップに新たなマイルストーンが刻まれました。

オリーブグリーンペイントのモデルは、1960年代から注目を集めるようになり、その優れた堅牢性が評価されて高い人気を博すようになりました。そのオマージュともいえる「ライカM10-P サファリ」の性能と仕様については、通常モデルの「ライカM10-P」と同様です。

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特別限定モデルの「ライカM10-P サファリ」には、牛革製のキャリングストラップと「ライカ SDカード/クレジットカードホルダー」がセットになっています。上質なコニャックカラーの本革で仕上げたプレミアムなアクセサリーは、特別エディションの美しさをさらに引き立てます。「ライカM10-P サファリ」は世界で1,500台限定です。

「ライカM10-P サファリ」のカメラボディにぴったりマッチする、同じくオリーブグリーンペイントで仕上げた特別限定モデルのレンズも登場します。

ライカ ズミクロンM f2.0/50mm サファリ

ライカの長い歴史においてこの度初めて、伝説的なオリーブグリーンペイント仕上げのライカMレンズが登場しました。

ライカの代表的な50mmレンズのひとつである「ライカ ズミクロンM f2.0/50mm」をオリーブグリーンペイントで仕上げた特別限定モデル「ライカ ズミクロンM f2.0/50mm サファリ」が登場します。「ライカM10-P サファリ」をはじめとする、歴代のサファリカラーのモデルにマッチする、象徴的なカラーのレンズです。

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焦点距離とフィート表示の刻印は、丁寧な手作業によってレッドエナメルペイントが施されており、ホワイトの刻印とのコントラストが際立っています。「ライカ ズミクロンM f2.0/50mm サファリ」の性能と仕様については、通常モデルと同様です。

優れた互換性を誇るライカMシステムは、歴代のMレンズをこれまでのM型カメラにお使いただくことができます。特別限定モデル「ライカ ズミクロンM f2.0/50mm サファリ」もまた、1954年以降に製造されたすべてのM型カメラに装着することができ、完璧にマッチした外観で美しさを演出することができます。

ライカM10 EDITION ZAGATO
時代を超越した美の本質

時を経ても色褪せない美しさを実現した特別限定モデル「ライカ M10 Edition Zagato」は、ドイツの卓越したクラフツマンシップとイタリアの優れたデザインの融合により生まれました。

卓越したデザインの「ライカ M10 Edition Zagato」は、さまざまな感覚を強烈に刺激してくれるカメラです。「ライカ M10」では初となる特別限定モデルで、カーデザインのスペシャリストであるイタリアのデザインハウス、ザガートのオーナーのアンドレア・ザガート氏がデザインを手がけました。本限定モデルには、こちらも特別デザインが施された「ライカ ズミルックス M f1.4/35mm ASPH.」がセットになっています。販売数は世界限定250台です。

Details

Leica M Monochrom “Stealth Edition”
with Leica Summicron-M 35 f/2 ASPH.

The Leica M Monochrom special “Stealth Edition” was designed by Marcus Wainwright, founder and owner of the acclaimed fashion label “rag & bone.”

Wainwright is also a dedicated Leica photographer who shoots with various Leica cameras, often in black and white using his M6.

Details

The Leica M (Typ 262)
is now available in a red anodized version

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In December 2016, the APO-Summicron-M 50 f/2 ASPH., the sharpest standard lens of all, became the first Leica lens to be offered in a red anodized version. Now, this lens is followed by a version of the Leica M (Typ 262) in exactly the same fascinating finish.

The edition – as in the case of the APO-Summicron-M 50 f/2 ASPH. – is strictly limited to 100 pieces worldwide. The top plate and the baseplate are machined from solid aluminum and anodized in red.

Leica Historical Society of America – 50th Anniversary Special Edition APO-Summicron-M 50 f/2 ASPH.

2018 marks the 50th anniversary of the Leica Historical Society of America (LHSA). To commemorate the occasion, Leica have produced a special anniversary edition of the APO-Summicron-M 50 f/2 ASPH. The lens has been designed to resemble the Summicron 50 f/2, which was introduced in 1954 together with the Leica M3. Though originally launched as a retractable lens, it was subsequently also available as a rigid version from 1956.

Special Edition APO-Summicron-M 50 f_2 ASPH_2
Special Edition APO-Summicron-M 50 f_2 ASPH_2
Special Edition APO-Summicron-M 50 f_2 ASPH_2
Special Edition APO-Summicron-M 50 f_2 ASPH_2
Special Edition APO-Summicron-M 50 f_2 ASPH_2
Special Edition APO-Summicron-M 50 f_2 ASPH_2
Special Edition APO-Summicron-M 50 f_2 ASPH_2
Special Edition APO-Summicron-M 50 f_2 ASPH_2
Special Edition APO-Summicron-M 50 f_2 ASPH_2
Special Edition APO-Summicron-M 50 f_2 ASPH_2
LHSA_Ambient Shot
LHSA_Ambient Shot

ライカ アポ・ズミクロンM 50 f/2 ASPH. レッド 最高の性能とユニークなカラーリングが融合した、レッドアルマイト仕上げの新モデル

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ライカの標準レンズの中でも世界最高水準のシャープさを誇る標準レンズ「ライカ アポ・ズミクロンM 50 f/2 ASPH.」に、レッドアルマイト仕上げを施した新カラー「ライカ アポ・ズミクロンM 50 f/2 ASPH. レッド」を、世界100本限定で発売いたします。

「ライカ アポ・ズミクロンM 50 f/2 ASPH. レッド」は、ライカストア、ライカブティックで2016年12月発売予定です。

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