ライカSL

新時代のミラーレスシステムカメラ

プロフェッショナルによる写真の世界の新時代を切りひらく“Made in Germany”のミラーレスシステムカメラ「ライカSL」は、ライカならではの高品質な革新技術を取り入れたカメラです。2400万画素のフルサイズCMOSセンサーや高性能な電子ビューファインダーを搭載し、高性能なレンズ群との相乗効果により、圧倒的な描写力を発揮します。描写力、高速性能、汎用性のすべてにおいて、プロフェッショナルによる写真の世界に新たな基準を打ち立てます。

また、これまでに製造されたほぼすべてのライカのレンズが使用できるという優れた互換性も実現しています。ライカTカメラシステムのレンズはそのまま使用できるほか、ライカSシステム、ライカMシステム、ライカRシステムのレンズも、それぞれ専用のマウントアダプターを使って装着することが可能です。

プロフェッショナルによる撮影の新基準

Fred Mortagne

Skating in L.A.

スケートボード界で最も著名な映像作家の一人とされ、写真家としても広く知られる「French Fred」ことFred Mortagne(フレッド・モルターニュ)氏が、新しいライカSLを使用して「アーバンスポーツ」のスケートボードの風景を撮影しました。Nick Garcia(ニック・ガルシア)、Nassim Guammaz(ナシム・グアマズ)、Alex Lawton(アレックス・ロートン)、Dominick Walkera(ドミニク・ワルケラ)、Brandon Westgate(ブランドン・ウェストゲート)の各氏など、Elementのスケートボードチームの面々が撮影に参加し、ロサンゼルスリバーのコンクリートの路面や産業用のパイプで疾走する姿を切り撮りました。詳細についてはLeica Blogをご覧ください。

Fred Mortagne
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