Leica
ギャラリー
ライカの写真展

世界各地のライカギャラリー

最初のライカギャラリーは、1976年にウェツラーに創設(現在はソルムスへ移動)されました。現在は他に、ニューヨーク、東京、プラハ、フランクフルト、メルボルン、サンパウロ、ウィーンにあります。各ギャラリーは、ライカのカメラを用いて国際的に活躍する写真家によって撮影された作品や、ライカの文化事業の一環における受賞作品などを展示しています。

ライカギャラリー・フランクフルト

フランクフルトのライカギャラリーは、2004年以来、報道写真からライカを愛用する一流写真家による芸術写真にいたるまで、さまざまな展覧会を行っています。

ライカギャラリー・イスタンブール

2007年2月にオープンしたトルコのライカギャラリーは、イスタンブールの中心に位置し、写真文化を代表する場所になっています。

ライカギャラリー・ニューヨーク

開催された展覧会は90を数え、ライカギャラリーは伝統的・現代的を問わず多彩なルポルタージュ写真が集まるニューヨークの一流ギャラリーへと成長しました。

ライカギャラリー・ザルツブルク

2008年3月にオープンしたザルツブルクのライカギャラリーでは、芸術写真やドキュメンタリー写真を展示しています。

ライカギャラリー・ソルムス

ソルムスにあるライカの工場の従業員や訪問者は、月替わりでロビーに展示されるさまざまなテーマを扱った写真に出迎えられます。

ライカギャラリー・東京

ライカの直営店として2006年4月にオープンしたライカ銀座店には、ライカギャラリー東京の伝統を受け継ぐフォトサロンがあります。

ライカギャラリー・ウィーン

ウィーンのライカギャラリーは、2001年にSchauplatz für Fotografie のヴェストリヒト・プロジェクトの一環としてオープンしました。