Leica
NEW: ライカ スーパー・エルマー M f3.4/21mm ASPH.
超広角撮影の新次元
驚くほどコンパクトで、優れた描写力

新しいライカ スーパー・エルマー M f3.4/21mm ASPH.は、歴代のMレンズの中でも有数の人気を誇る名レンズ「ライカ スーパー・アンギュロンM f3.4/21mm」の後継機種とよぶにふさわしいレンズです。この超広角レンズは、卓越した描写力とコンパクトなサイズが特長で、絞り開放でもピントを絞った撮影でも、優れたコントラストでディテールまで鮮やかに描き出します。

付属のフルメタル製の高品質なレンズフードにより、不要な入射光を防ぎますのでフレアを効果的に防ぎ、鮮明で美しい画質が得られます。超広角ワイドレンズのライカ スーパー・エルマー M f3.4/21mm ASPH.は、特に建築写真や風景写真に最適です。また、ダイナミックな報道写真にもこの焦点距離のレンズを活用いただけます。この卓越した描写性能は、光学系の精緻な設計と製造により実現しています。レンズ構成は7群8枚で、2面1枚の非球面レンズと、異常部分分散レンズ(4枚)の使用により、諸収差を極限まで補正しています。Mカメラを愛用いただいているフォトグラファーの皆様には、軽量ながらも優れた性能のこのスーパー・エルマー Mを、幅広いシーンで活用していただけることでしょう。