Leica
ライカ ズマリットMシリーズ
ドイツのライカ工場で生まれる、世界最高峰のレンズ

無駄を徹底的に省いて本当に必要なものだけを残すというのがライカのポリシーです。新生ズマリットMレンズは、伝統的な球面レンズを使用した設計のレンズとしては、現時点では最高の完成度を誇っています。しかも、ライカM型アナログ、デジタルでのいずれの撮影にもしっかり対応。レンジファインダーカメラで撮影した魅力的な写真の世界を、もっとたくさんの人々に味わってほしい。そんな思いから、ズマリットMシリーズは誕生しました。

ライカ ズマリットMシリーズ

ライカレンジファインダーシステム レンズキャンペーン: ライカ ズマリットM、ライカが誇る高精度レンズの新シリーズ

写真家 Rainer Bültert による性能評価 

新しいズマリットシリーズには伝統的な光学機能に基づいた現代のレンズシリーズというライカのビジョンが体現されています。ズマリットレンズの性能を実際にプロの写真家に試してもらいました。

青信号:Jörg Konrad の報告

ライカ社員の Jörg Konrad は最新のライカレンズを早速自身のコレクションに加え、全種類のズマリットレンズを持って森へ散歩に出かけました。

誕生日パーティーでの撮影:ズマリットMが見事に切り抜けた厳しい試練

グラフィックデザイナーとして働くかたわら、2児の母として奮闘中のAnnette Engelhardt。娘の誕生日パーティーでの撮影は、ライカM8とズマリットM f2.5/50mmのおかげで大成功でした。

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