ライカM (Typ262)

Mシステムによる魅力的な写真撮影をシンプルに楽しめるデジタルカメラ

ライカMシステムは、1954年の誕生以来、一瞬の感動を目立たず、静かに、素早くとらえるのに理想のシステムとして、数多くの写真家から支持されてきました。Mシステムのコンセプトを最もシンプルなかたちで体現したのが、ライカM(Typ262)です。

写真撮影の本質に関わる機能、直感的な操作性、35mmフルサイズセンサーを搭載したデジタルシステムカメラとしては最小レベルのサイズ、世界最高峰のMレンズでの撮影、というMシステムの本質にこだわったデジタルカメラです。Mシステムを活用した魅力的な写真の世界をシンプルに楽しむことができます。

ライカMシステムの魅力的な写真の世界

エルゴノミクスなデザイン

時代に左右されない美しさ

外観デザインでも本質へのこだわりを実践しており、機能的ですっきりしたフォルムを採用しています。トップカバーの材質には、耐久性に優れたアルミニウムを採用したことで、他のM型デジタルカメラの現行モデルに比べて約100g軽く、より扱いやすくなっています。

操作性

わかりやすく使いやすい操作部

実際の操作の流れに合わせて、すべての操作部を最適な位置にレイアウトしています。撮影だけにしっかりと集中できるように設計されています。

優れた描写性能

定常光での撮影でも美しく描写

高画素2400万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーと、世界最高峰と評されるMレンズとの相乗効果により、優れた描写性能を発揮します。光量が少ないシーンでも、その性能を活かして美しく撮影できます。

Mレンズ

あらゆる瞬間を鮮やかに切り取る

優れたレンズの開発で長年培ってきた高度な専門知識とノウハウを駆使することで、ライカは革新的なMレンズを生み出し続けています。撮りたくなった瞬間を鮮やかに切り取り、ありのままに高画質に描き出します。

Mレンズ
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