モノクロームの真髄を追求

4000万画素のセンサーを搭載したライカM10モノクローム

光、動きと
表現

「実際のインスピレーションとは、自分が夢の中で天使をどのように捉えるのか、といったものなのだと思います。現れる天使は、細部がかなりぼやけ、ふわふわと漂うその姿を見るような感じです。」

カメラで描写することがとても面白いと感じます。

長時間露光時間は、スミス氏のクリエイティブなプロセスの一部となっています。「ぱっと見ではあまりよくわからないような作品でありながら、私が捉えたものをしっかり理解できる作品にしたいと考えました。」

ライカM10モノクロームで撮影すると、モノクロームの作品がすぐに目で見えるので、トーンとコントラストに集中して表現したいことを捉えやすくなったような気がします。

ライカM10モノクロームによって
自分がこれまで使用してきたカメラの中で
最も濃いネガを実現できました。

モノクロームの世界を発見

ライカM10モノクローム

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