ライカQ

フルサイズセンサーと高性能な明るいレンズを搭載

Leica Q (Typ 116), black
Leica Q (Typ 116), black Q silver anodized

伝統を継承するパイオニア

Leica Q silver Totale angeschnitten 1512x1008 Leica Q silver right 1512x1008 BG=f4f4f4 Leica Q silver top 1512x1008 BG=f4f4f4

ライカQ シルバー

クラシックで洗練されたデザイン

新色「ライカQ シルバー」は、ブラックとシルバーのコンビネーションが特徴で、カメラのトップカバーとベースプレートはシルバーのアルマイト処理を施し、背面はクラシックなブラックで洗練された製品に仕上がっています。これまでのライカQの特徴である、ホールド性の高いダイヤモンドパターンは継承しつつ、トップカバーの操作部はシルバーに一新。赤で刻印された距離指標と焦点距離の数字が、クラシカルな雰囲気にカラフルなアクセントを加えています。

Feature-Shot-1512-x-1008 LEI_Q-Snow_1512-x-1008 LEI_Q-Snow_1512-x-1008_1 LEI_Q-Snow_1512-x-1008 One-eye-1512-x-1008

ライカQ ’Snow’

by Iouri Podladtchikov

特別限定モデル「ライカQ‘Snow’by Iouri Podladtchikov」は、ソチオリンピックで金メダルを獲得し世界選手権で優勝するなど、輝かしい成績を残し続けているスイスのハーフパイプライダー、ユーリ・ポドラドチコフ(Iouri Podladtchikov)氏とのコラボレーションから生まれ、カメラのデザインには同氏のアイデアがふんだんに反映されています。 

このモデルは、カメラのトップカバーとベースプレートにシルバーのアルマイト処理を施し、トップカバー上面にもシルバーの操作部品を採用した「ライカQシルバー」をベースに、アルミニウム製のホットシューカバーと、名称にふさわしいピュアホワイトの本革のボディ外装が採用されていることが特長です。同モデルは世界限定300台の発売で、シリアルナンバーが刻印されています。

ホワイトのソフトレザーケースとキャリングストラップがセットになった「ライカQ‘Snow’by Iouri Podladtchikov」は、ライカストアおよびライカブティックにて数量限定で近日発売予定です。

写真撮影の本質を追求

技術の限界に挑み、写真撮影の本質を徹底的に追求するという、ライカカメラ社が100年以上にわたり培ってきたコンセプトは、オスカー・バルナックが開発した「ウル・ライカ」からこの新しい「ライカQ」まで、そのすべての製品に息づいています。

卓越した描写力

同クラスのカメラとしては最も明るい高性能なレンズとフルサイズセンサーを搭載した「ライカQ」は、定常光での撮影でも美しい描写を実現します。

決定的な瞬間を逃さない

フルサイズセンサーを搭載したコンパクトカメラとしては、クラス最速のオートフォーカス機能を備え、瞬時に正確にピントを合わせることが可能なので決定的な瞬間を逃しません。

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